自宅や工場周りの排水溝の掃除、お困りではありませんか。
一斉清掃が年間行事予定に組み込まれている地域では、溝蓋を上げての側溝掃除があります。
溝蓋の重さは一個40~50㎏ほどあるのでかなりの重労働になります。
溝蓋が重さで固着して外れないときは、バールで溝蓋を少し動かすことで専用機具(アゲっぴー)の取り外しが楽になります。
溝蓋7か所のうち2か所外せば OK。ステンレスジョレンで残り5か所の下を掃除します。
取り付けは、指先を挟む危険もなく安全に簡単に二人で行えます。
自宅や工場周りの排水溝の掃除、お困りではありませんか。
一斉清掃が年間行事予定に組み込まれている地域では、溝蓋を上げての側溝掃除があります。
溝蓋の重さは一個40~50㎏ほどあるのでかなりの重労働になります。
溝蓋が重さで固着して外れないときは、バールで溝蓋を少し動かすことで専用機具(アゲっぴー)の取り外しが楽になります。
溝蓋7か所のうち2か所外せば OK。ステンレスジョレンで残り5か所の下を掃除します。
取り付けは、指先を挟む危険もなく安全に簡単に二人で行えます。
バーナー運転を制御する司令塔はバーコンリレ-と呼び、単独BOXや制御盤組み込み式があります。
バーコンリレ-回路はフレームアイから疑似火炎、着火、失火の信号を受け、温度センサーからは火炉の熱風温度信号を受けてバーナーパーツに燃焼に関する指示を出します。
バーナーに取り付け可能なバーコンリレ-BOXは、状況に応じ全自動で低燃焼、高燃焼切り替え、燃焼停止及び低燃焼のみのON‐OFFを手動スイッチひとつで任意に選択できる便利な機能を持っています。
製茶工程で夏場の温度管理に便利です。
工場の入口には創業時から松の木が植えられています。
今年は例年に比べてみどり芽の成長が2週間ほど早いようです。
昭和58年頃の写真と見比べても大きさや高さはほとんど変わっていません。
幹に松特有の薄緑模様が増えてきましたが、いつでも工場に来る人々をやさしく出迎えてくれています。
そして今年も綺麗な新芽と共に一番茶の始まりを迎えています。
春が訪れ、工場の入口にある藤の開花が始まりました。
昨年9月初旬の竜巻被災で水切れになり落葉もしたので心配していたのですが、冬を越してまた綺麗な花を咲かせてくれています。
風に吹かれてなびく花房と良い香りに、生命力の強さを感じると共に心癒されるひとときです。
昭和30年代後半から火炉(熱風発生機)の製造を始めているので、私たちの会社には特殊な機械が今も現役で動いています。
バイブロシャーは、火炉の伝熱パイプを取り付けるチャンバー部の穴加工に活躍したマシンです。
上刃を上下に振動させ下刃とのせん断力で鋼板やステンレス板を円形切断、凹凸加工もできます。
プラズマやレーザー加工と使い分けすることで、正確で加工スピードが速く小型モーターのみの駆動という省エネな長所が生きてきます。